今すべき退社準備、コンテンツ制作

退社準備マーケティング

きちんとした職場で出世する人々がいるだろう。
これがいいのか悪いのか誰もわからない。
しかし、私は会社にだけいることは危険だと思う。

然りとてとがった言い方ではない
ただブログを書いてみてYouTubeもやってみてあれこれやってみている
集中するのは、自家コンテンツを制作すること。

入社したばかりの新入社員、退社を準備する2年目の会社員
解雇を通報されるようなベテラン会社員も、会社を見つめていると
変化に対応もできずホームレスを免れることはできないだろう.
なので今すぐできるコンテンツが重要だ。

コンテンツは名刺だ

コンテンツを積み重ねていくということ
本を出版した著者のようだ
本=コンテンツだから
今は文章も良く、動画も良く、ある形態のコンテンツを制作するのが望ましい。

韓国人の私が日本語で制作するのはやっぱり難しいね。
日本語が嫌いではないが、勉強したくない。
言語は私とは合わないような気もする

今一生懸命会社を通う人達はもちろん、そうでない人達も
自分だけのコンテンツを準備する方が良い。

変化は常に始まっている

第4次産業革命とあちこちで騒ぎ立てるが、普通の人々は
この革命的な変化に備えていないようだ。
税金を上げたら一瞬にしてキャッシュレスをする。 本当にすごいと思う。
韓国はもう10年前からキャッシュレスをしていましたが、 こんなに早い時間に
日本が変わるとは思わなかった。 第4次産業革命で最も後発走者だと思っていたが、少しは希望が見える。

今回のコロナ事態で、韓国のIT活用が目立った。 自国をほめるのは
率直に言って好きではないが、 今度のコロナ事態は対処がよかったようだ
コロナが進行された序盤に一度驚いた事件があったが、
コロナ感染者を追い抜くアプリをある中学生が作ったというのだ。
その他、マスクの販売状況など様々なアプリを国民が作り出した

私も第4次産業革命で立ち後れているようだ

最近日本もユーチューブを始める人が多くなった。 韓国はすでにレッドオーシャンで
すごい競争だったが日本は少し大丈夫だと思ったがもう遅いようだ
しかし、心配はしていない。 コンテンツはいつ行っても今が一番良い時期だ

本人だけのコンテンツを作るのはいつも悩みだ。 私もいつも悩んでいる
私だけができることは何だろうか。 私の個性は何だろう? 考え続けるようになる
私の好きなことだけでは、人々にアピールできるコンテンツにならないことも、経験を通じて知るようになった。 その後、人に役立つコンテンツを地道に探している。

自分の好きな本を活用して、どう他人の役に立ちようかと考えているんだけど、
情報を収集して整理するのがよさそうだ

収集する情報はマーケティングと習慣ではないかと思う。

この1年間で読んだ本は約100冊になる。
最初は自己啓発書籍を多く読んだが、最近はコンテンツ制作に関連した本ばかり読み続けている。 いいコンテンツを上手に作る方法を教える位置になったらいいなぁ。

良いコンテンツはどのように作るのか?

一旦需要を確認しなければならない。 キーワードの検索量を確認するのも良い方法であり、ユーチューブの急上昇動画も、人々がその映像が好きだという証拠となる。
人々が何に熱狂しているのか確認したら、人気あるコンテンツを分析することが重要だ。

キーワード検索数チェックシール

なぜ人気があるのか。 何に人々が反応するのか
そして、うまくいくのを真似する。

私は分析する段階がうまくいかない。 人のコンテンツを見るのが苦手だ。
普通、本を読むだけなので、人々がたくさん本を読む人々に何を望んでいるのか正直わからない。 コンテンツを作るための本を読んでいるが、実際に行動するのは本当に難しい。

最も重要なのは作ること。

誰も私のコンテンツを期待しない 妙にビビっているのもおかしい
いざやってみれば分かるが、長期戦に進まなければならない
そこで重要なのが企画。

企画

企画さえうまくしておけば順調に行ける。

もし8時間、木を切る時間を与えられたら、そのうち6時間を私は斧を研ぐのに使うだろう。

エイブラハム・リンカーン

企画で最も重要なことはターゲットだ。だれに見せるかこれが一番大切だ
反対に僕にできることを先に選ぶとしたら本当にその分野で独歩的な位置に立つように磨きをかけなければならない。コンテンツで最高になると思わないと大変かもしれない。

私が何度も言及したコンテンツマーケティングの大家Joe Pulijiも
最高のコンテンツを目指すべきだと主張する。
今すぐはできないことだからたゆまずやるといいだろう

コンテンツで起業する方法

ターゲットとコンテンツを決めたら計画を決める必要がある。
根気強さが一番重要だから。
根気強さが本当に難しいから 堪えれば勝てる所が
コンテンツ市場ではないかと思う。

少なくとも2年は見ろと言う。
僕は1年は狂ったようにやってみようと思ったのに
本当に言い訳せずに最後までやろうと思う。
コンテンツを作らなくても24時間コンテンツだけを考える習慣をつけようと思う。

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